English Here
レベルと経験値
これまたざっとしたものですが。 鳥のスキル、ニアリーイコール放鳥後の生存可能性は、訓練にかける時間や努力量に比例して伸びるわけではありません。細かく見たら壁にぶちあたって乗り越えて、というようにデコボコしますが、おおまかには上のように。これは楽しみのために飛ばす時も同じ。 「虚しい」あたりの鳥は何羽訓練して放しても、要するに無駄。放した、っていう意義はありますが。 「宜しい」あたりがよろしいわけです。それより上を目指すのも、リハビリとしては非効率ですね。マイバードとしてならは、このあたりから先が面白いわけですが。 リハビリ1、2もご参考あれ。
Home ColumnList
copyright Ikuya Hatano 2002 放鷹道楽/Dissipation of Hawking http://astur.jp/ webmaster@astur.jp